ONE LINE の遊び方と攻略のコツ
一筆で、ぜんぶ通れ
ONE LINE とは
黄色い丸から指でなぞって、すべてのマスを一度ずつ通る一筆書きパズル。同じマスは二度通れない。なぞり直すときは道をさかのぼるだけ。クリアするたびに時間が増え、盤が大きくなる。盤はすべて解けるように自動で作られる。
- ジャンル
- パズル・脳トレ
- 操作
- ドラッグ
- 特徴
- 時間制限・ステージ
- 記録
- 自己ベストを端末に保存(ログインするとランキングに参加)

遊び方
- 黄色い丸から指でなぞって、すべてのマスを一度ずつ通ります。
- 同じマスは二度通れません。やり直すときは、通った道をなぞってさかのぼります。
- 全マスを通ればクリア。クリアするたびに時間が増え、盤が大きくなります。
- 盤はすべて解けるように自動で作られます。
攻略のコツ
- 通り道が 1 本しかない角や行き止まりのマスは、通る順番がほぼ決まります。先にそこから考えましょう。
- 盤の端に沿って進むと、取り残しのマスができにくくなります。
- 途中で行き詰まったら、最後まで消さずに、取り残したマスの近くまでさかのぼってやり直すと速いです。
★1〜★3 の目標スコア
- ★1
- 300 点以上
- ★2
- 1,000 点以上
- ★3
- 2,500 点以上
このゲームの一回のスコアで判定します。次の星を目標に、操作と得点の仕組みを確かめてみましょう。
一筆書きのルールと、戻れる範囲
LINE は光る開始マスから上下左右につながるマスへ進み、開いているマスを全部通るパズルです。斜めには進めず、同じマスを二度使う線も作れません。直前のマスへ戻ると線を短くできるため、間違えたときには最初から全部引き直す必要はありません。行き止まりへ入る前に、一つ戻って別の方向を考えることができます。
暗いマスは通れません。盤面は先に一本の通れる経路を作り、それ以外を壁にする方法で生成されるので、開始位置からすべて通れる解が少なくとも一つあります。見えている空きマスをその場の近さだけでたどると、離れた領域を取り残すことがあります。線を引く前に外周と細い通路を見て、最後に残す端を探してください。
得点と残り時間の計算
クリアすると通ったマス数 × 10 に、面の段階に応じた 20 点ずつの加算が入ります。開始時は 45 秒で、クリアの時間回復は 6 秒と、マス数 × 0.25 秒を四捨五入した値の合計です。残り時間の上限は 60 秒です。長い線だから必ず得になるというより、広い面を迷わず通れれば得点と時間を両方戻せます。
線を一マス進めるだけでは得点は入りません。途中まで塗れていても時間切れなら、その面のクリア点を取り逃します。残り時間が少ないときには、新しいマスへ急いで進むより、行き止まりになる箇所を先に見つける方が有効です。指を離しても今の線は残るため、終点を確認してからそこへ戻り、続きの線を引けます。
4 × 4 から 7 × 8 へ広がる
最初の盤は 4 × 4 で、次に 4 × 5、5 × 5、5 × 6、6 × 6、6 × 7、7 × 7、7 × 8 と広がります。それ以降は 7 × 8 の大きさです。全マスが必ず通れる床になるわけではなく、暗い壁の形も毎回変わります。盤のサイズだけで経路を覚えず、その回の通路のつながりを見て考える必要があります。
広い盤ではマスが小さくなるため、指で終点が隠れやすくなります。指先を少しずつ進め、隣のマスへ入ったことを光る線で確認してください。大きく斜めにドラッグすると、意図した隣接マスを飛ばしたり別のマスへ入ったりすることがあります。細い通路は短い上下左右の動きに分けると、入力の間違いを減らせます。
300 点から 1,000 点への考え方
まず出口が一つしかない領域や、二つの領域を結ぶ一本の通路を見ます。その橋を早く渡りすぎると、元の側へ戻れず空きマスが残ります。300 点を目指す段階では小さい面を丁寧に、1,000 点を目指す段階では引く前に橋を見つける時間を短くする練習をします。2,500 点では広い盤を続けて解く必要があるため、迷った場所を一つ覚えて次の形で役立ててください。
ルール・得点計算の確認: 2026年10月8日
公開ランキングの記録
確認時点では、このゲームの全期間ランキングに公開スコアはありませんでした。
確認: 2026/10/8 21:34:55(日本時間)。公開上位一覧のスナップショットで、平均点や難易度の基準ではありません。現在の順位はゲーム画面のランキングで確認できます。